溺れる者がつかむものB 第82話

先日、東方文花帖を購入。まったりとプレイ。
越えられない壁があるんだが…orz

…何というか、努力することが好きじゃないって時点でこの手のゲームには向かないのかも知れんな、と思ってみたり。
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溺れる者がつかむものB 第61話

東方の新作の全貌(?)が明かされた。(証拠写真はこちらから

第一印象としては、とにかく不思議な弾幕STGである。
早い話が、敵を倒すのではなく、弾幕を「撮影」するのが目的なのだ。
こ、これはぜひとも遊びたい…

だが、ここで俺の前に立ちはだかる大きな問題。
神主曰く、「委託販売はしないかも」と。
新潟から東京まで出るのは結構辛い(冬だし)。
新幹線は学生の脆弱な財布にクリティカルヒットを食らわせるのは目に見えているため却下(笑)。
在来線なら、冬の青春18きっぷを利用すれば行けないことはない。
ただ、往復にムーンライトえちごを使うにしても、昼間の普通列車(自殺行為)を使うにしても、寒さが厳しい。
というか、年末は家でまったりしたい。むしろ、遠出したくない。せいぜい自宅から半径10キロ以内(笑)。

結局のところ、手に入れる手段はあるのかなぁ(笑)。同人でやっている以上、無理が利かないので仕方ないと諦めてみることにする。
趣味が本業を圧迫するようになったら、切り捨てられるのは趣味のほう、というのは世の常だし。

――何やってんだ、俺…。

溺れる者がつかむものB 第59話

そういえば、ZUN氏が冬に新作を出すとか。

とはいえ、地元新潟での入手手段は限られているし(同人作品はけっこう流通する範囲が狭いので)、手に入るのだろうか。

ところで、情報発信所にSSを上げてみた。
ここで広告しないと気付いてもらえないのだろうか?

溺れる者がつかむものB 第10話

ついに来ました。東方花映塚の体験版が公開。

何というか、これを一人で作っているのかと思うと、
ただただ「素晴らしい」と言うことしかできない。
この世界観といい、キャラクタといい…。
まずはやってみて、としか言えない。

ダウンロードは上海アリス幻樂団のHPで。

溺れる者がつかむものB 第7話

今回は、同人STGである東方シリーズの話題。

上海アリス幻樂団のサイトで、近いうちに新作の体験版が公開される予定の東方シリーズ。

作品の、俺なりの評価。一言で言って、「参りました。」な感じ(どんな感じだ)。
あの音楽の中で弾幕をかいくぐるってのが、俺の中では思いっきり新感覚。とにかくすげぇや、と。
その上、あの二次創作の多さといったら(笑)。
まず普通に考えて、ある作品のオンリーイベントで入れ替え制とか聞いたら、思いつくのは商業作品ばかりのような…。この辺は良く判らんのだが。
まあ、何にしろファンに愛されているということが良く分かる現象だな、と。

――えーっと、これは本当に東方関連の記事なのか?
広告スペースとか
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